キングオブタイムが海外でも利用される理由 01 ~多言語対応~

なら海外対応で安心!

  • キングオブタイムは、すでに海外での導入実績も多数あり

    日系企業が導入する際も安心していただけるような

    サポート体制を整えています。

    海外の導入でも安心してご相談ください!

  • dvr

    端末の多言語対応

    タイムレコーダーなどの各端末は自由に言語設定可能。

  • headset_mic

    サポートセンター

    サポートセンターは日本語&英語で対応可能。現地スタッフでも
    気軽に相談いただけます。

  • bookmark_border

    豊富な実績

    国内シェアNo1の豊富な実績。
    海外での導入実績も増加中。

キングオブタイムが海外でも利用される理由 02 ~現地のルールに対応~

ならクラウドだから管理も簡単

  • 人材に関する法令やルールは、国ごとに異なります。

    特に海外は労働者側の権利が強いことも多いため、

    法令やルールを無視していると大きなトラブル

    になりかねません。

    キングオブタイムは、既にアジア各国で導入実績があり、国ごとに合わせた運用をサポートしています。

    また、企業ごとの特殊なルールにも、個別にカスタマイズ設定することが可能です。

  • location_city

    海外拠点

    アジアの中心であるシンガポールに拠点を構え、海外でのサポート体制が整っています。

  • playlist_add_check

    豊富な機能

    サポートセンターは日本語&英語で対応可能。現地スタッフでも
    気軽に相談いただけます。

  • settings

    カスタマイズ設定

    豊富な機能を細かくカスタマイズできるため、現地ルールや企業独自のルールにも対応いたします。

キングオブタイムが海外でも利用される理由 03 ~日本からも管理できる~

ならクラウドだから管理も簡単

  • 遠隔管理

    クラウドだから、海外拠点でも、現地の残業状況など、日本からリアルタイムに確認することができます。

    さらに、人事管理システム「HuubHR」を活用すれば、現地の人事情報も見える化できて現地マネージメントの改善にもつながります。

  • 選べる多彩なタイムレコーダー

    状況に合わせてタイムレコーダーを選んでいただけます。

    外出や、出張が多い仕事であれば、携帯から打刻することも可能なので、営業の直行直帰やリモート

    ワークも管理できます。

キングオブタイムが海外でも利用される理由 04 ~コスト削減~

なら管理コストを削減できる

  • 工数削減

    キングオブタイムならタイムカードの発行・回収や勤怠管理の「突合」「手計算」「締め作業」といったアナログ作業と比較していただくと、大幅に工数・コストの削減が可能です。

  • 不正やミスの削減

    海外法人では、タイムカードの不正打刻や、給与計算のミスなどが起きることもあります。

    キングオブタイムなら、デジタルに管理でき、不正や

    ミスも削減できます。

キングオブタイムが海外でも利用される理由 05 ~豊富な機能~

キングオブタイムが海外でも利用される理由 06 ~豊富な機能~

勤怠管理クラウド市場シェア

No.1

  • 0

    導入企業数

  • 0

    実利用者数

  • BBC
  • Google
  • Apple
  • Canon
  • 海外でのご利用事例

    シンガポール
    日系飲食店様
    従業員数:約200名

    【目的】

    • 管理部業務の削減
    • 給与計算の簡素化
    • 直行直帰の勤怠管理
    • 遅刻対策

キングオブタイムが海外でも利用される理由 07 ~分かりやすい料金~

King of Time on a MacBook

初期費用 500SGDから

+

月額費用 3SGD × 人数

(500SGD=40,000円、3SGD=240円)

※1SGD=約80円換算で換算した場合

※最低5アカウントから